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インナーチャイルドヒーリング

ポラリティーロミロミ


「ポラリティー」とは人間の身体の極性を考慮した優しいエネルギーワークです。日本ではあまり知られていないのが現状ですが、ストレス解消や身体の疲労回復などに効果があります。

ポラリティーロミロミはハワイ特有のロミロミマッサージとポラリティーを合わせた、体の中に流れている電極や気の滞りを解消するエネルギーワークのセラピーです。血流を良くしながらリンパのドレナージュも行いますので、ストレス解消、身体の疲労回復、その他電極の詰まりがおこす精神レベルの悩み等にも効果を生む事が出来ると言われています。


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チャクラ・カラー・サウンドセラピー


「気」の動きは「感情」に大きく影響を受けます。

「感情」は英語でEmotion と言い、ラテン語のMovererに由来します。
Emotion = E(energy、気) + Motion(to move、動き)
つまり、「感情」とは「気」「動き」です。

「感情」「考え」を源に発生します。

「考え、Thoughts」は良くも悪くも、今までの生い立ち、人間関係など様々な生活環境から生じた、
その人の価値観から作り上げられます。

「考え」の入口が「五感」です。


「考え」を作り上げるための材料を自分自身に取り入れるセンサーのような役割をしているのが「五感」 即ち、「視覚」「聴覚」「嗅覚」「味覚」「触覚」 です。

このように、「気」の原点を探っていくと、「気」を順調に廻らすには、「感情」の源となる「考え」に、
「五感」を通じて効果的な刺激を与えることが重要だと気付きます。その結果、あなたが今まで常識だと思っていたことが、意外に間違っていたり、頑固に守ろうとしていた物が、捨て去ったほうが良かったりするかもしれません。このように、根本価値がガラリと変わることをパラダイム・シフトと言います。これを意図的に起こすことができるようにレインボー・セラピーはプログラムされています。

「気」の中心点であるチャクラを理解することによって貴方の肉体と精神をポジティブに作用できるパワフルなレトリートです。

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ジュッ


Rainbow Color Therapy

美しさを追求するのに欠かせないのが健康です。健康とは、体の「気」が速やかに廻っているあなたの「元気」な状態の事を言います。「元気」であるあなたの美しさは輝きます。ジュジュベでは、この輝いている状態をあなたにおとどけしたく「レインボー・カラー・セラピー」を作り上げました。ぜひ、「げんきで美しい自分」を追求し、「レインボー・カラー・セラピー」であなたも「元気・美人」に挑戦して下さい!

「レインボー・カラー・セラピー」の原点は「気」です。ジュジュベでは「気」「つぼ」「チャクラ」「オーラ」とホリスティックてきに大きく分けました。

さて、「元気美人」への一番の近道は呼んで字のごとく、体中の「元」(もと)の「気」をしっかりと廻らす事です。

東洋医学に親しんでいる方などはもうすでにご存知でしょうが、「つぼ」を刺激する「はり」「しあつ」「気」を巡らすことにその治療価値があります。「気」が滞る事が原因で私達は「病」「気」になります。

そして、つい最近、その「気」の一番の基が「感情」だという事が科学的に証明されました。アメリカの NASA のリサーチ・ドクターが発見者です。

無意識状態の感情の「気」が意識状態の感情の「気」に変化し、その「気」を精神と肉体がどう、すみやかに通過させるかによってあなたが「元」「気」「病」「気」かが、決定されるのです。「健康な精神が健全な肉体に宿る」「笑う角に福来り」「病は気から」、などと昔からの言い伝え通り「気」の「持ち」ようによってあなたの健康美は左右されます。

その証拠に、よく医者に手放された重い病気の患者さんが、気持ちの変化をもって、奇跡的に回復したというお話しなどを耳にされる事があると思いますが、それはまさに感情がどれほど「気」を左右させるかの良い現れです。


感情とは「気」「持」ち、または「気」「分」を個人がどう感じるかという意味です。認識していただきたいのは、その感じ取れた「気」が正しくからだを廻っていかないと、色々な症状になってあなたに現れるという事です。この状態を【Manifestation、現れ】と言います。 そしてもっと認識していただきたい事は、意識にまで廻っていけない、あなたに感じ取れない「気」、たとえば意識的に感じ取るには辛すぎる感情の「気」はご自分の弱い肉体の部分、または精神の部分に manifest(現れる)ということです。

さて、ウキウキする、楽しい、やりがいがある、自分に自身がある、気持ちがいい、嬉しい、幸せ。。。などという感情は「+(positive) energy」(プラスの気)であなたの脳のセラトニン分泌を盛んにします。反対に怒りや憎しみなどのマイナスの感情はアドレナリンというとても体に悪影響を及ぼす物質を分泌します。ですから「元気美人」は徹底して気持ちが良い情況に自分を置き、良い考えを持って生活することが大切です。
なぜなら、
THOUGHT(考え)が感情を引き起こすからです。
感情をEMOTION(イモーション)といいます。
EMOTIONはラテン語のMOVERER“動く”から由来されています。
E(=ENERGY) + MOTION(=TO MOVE) = EMOTION
【E=エネルギー、気】+【M=動き】= 感情

QUANTUM PHYSICIST「物理学者」はこの感情にたどり着く“考え、THOUGHT”というものは、ボールみたいなアトムというSOLID MATTER【固体】だと思われている時代はもはや終ったと述べています。“「考え」は 99.9999%“EMPTY SPACE”【空間】が【Subtle energy、気】によって満杯になっている空間”だと発表しています。

この「考え」を貴方に理解させてくれるのがあなたの五感なのです。何かを見る、聞く、匂う、味わう、触る、であなたはその何かに対して何らかの感性を抱くわけです。例えば、ブルーのエッセンシャル・オイルの匂いを嗅いで、ブルーの海のカラーセラピーを行ったとしましょう、「ペレ」を聞きながらポジティブ・ステートメントを繰り返し、どんどん、脳内モルヒネやセラトニンの分泌が盛んになってきます。このように一瞬時に一つしか「考え」を持てない人間にレインボーセラピーを使って、今までの古い「考えのパターン」「感」からはいって「気」を廻らせて行けるのです。
現在、アメリカではこの「気」を廻らす方法の一つとして、オリクラーセラピー(耳治療)が10州以上で保険適用されるまで広まっています。糖尿病,脳卒中,心臓病を引き起こすとされている「内臓肥満」の解消に絶大な効果を上げていると言われています。レインボー・カラー・セラピーの基本の「ペレ」は、まさにクリニック等で使用されているマイクロ・カレント・オリクラー・セラピーの小型化なのです。

Your ultimate health is dependent on the flow of your Subtle Energy.
健康美は[気]をめぐらせる事が基本です。。。

Your Subtle Energy is affected by your Emotions.
「気」「感情」によって左右されます。。。

Your Emotions begin from your Thoughts.
「感情」「考え」によってゆさぶられます。。。

Most importantly, your Five Senses help you to recognize your Thoughts.
「考え」を貴方自身に、より、理解させる「覚」が【五感】なのです。

ジュジュベのレインボー・カラー・セラピーはホリスティック医学にもとづいた、「感情」を含むあらゆる「気」が滞りなく体を廻っている状態を「健康」と説いている教えに従い作り上げられました。このセラピーの基礎となる「ペレ」にはHEARING THERAPY (ヒアリングセラピー)、COLOR THERAPY (カラーセラピー)、BREATHING THERAPY (呼吸セラピー)、そして耳のつぼを刺激するMICRO-CURRENT THERAPY (マイクロカレント微細電流セラピー)が含まれています

毛細血管よりもきめ細やかな皮膚の表面に近いリンパのドレナージュを活発にし肌自体も大掃除されツルツルになります。

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Polarity

「ポラリティー」は、日本ではまだ知られている方はひとにぎりしかいらっしゃらないと思います。通訳されている本も探すのに苦労されるぐらい、残念ながら、まだ日本では知られていないポラリティーこそ、実は、「気」を調和するエネルギーなのです。

「ポラリティー」とは最極端のエネルギーを調和する東洋医学の基になる教えなのです。「陰と陽」の関係でもあります。三次元の世の中に住む私達には知らず知らず“最極端”とお付き合いしながら生きています。高いVS低い、狭いVS広い、右VS左、病気VS健康、大きいVS小さい、上VS下、やり過ぎVSしなさすぎ、熱いVS寒い、中VS外、等きりが無いほどの「ポラリティー」です。

体に対しての「ポラリティー」“中vs外”の場合、皮膚に覆われている肉眼で見える肉体をさかえに“中”(in)「陰」、そして皮膚より“外”(out)「陽」を宇宙と呼びます。

細胞一つとっても「ポラリティー」によって規則正しくバランスが取れています。体の全ての細胞は長くて五年のうちには皆生まれ変わるといわれています。でもどうでしょう、その中にあるガン細胞だけが異常に一生懸命増えていったならどうなるでしょう。貴方はガンと診断されます。「ポラリティー」のバランスが崩れると色々なDIS―EASEが生じるのです。


「つぼ」「ポラリティー」

五臓六腑も陰と陽のポラリティーの関係です。

バランスよく相生(そうしょう)の関係で五臓六腑を保つと健康です。内臓のバランスが狂うと相克(そうこく)の関係となり一つの内臓の気が差している矢印の内臓を攻撃し始めます。東洋医学で体全体を見ると太陽を上から当てた事を想定してよつんばになっている人間の背中、頭のうら、腕の外側など、太陽が当たる体の部分を「陽」(外)、そして当たらない内側の部分を「陰」(中)と分けます。

内臓のつぼに関しては、五臓が陽、そして六腑がそれらのつぼの奥に隠れており陰なのです。

一つの臓器が悪いからと言ってその臓器のみ治療してもバランスの崩れの「気」を直さなければ大抵、又同じ臓器が病む上に相克の関係に当たる臓器がやがてDIS-EASEとなるのです。「ポラリティー」の教えは常に気のバランスをとると言う教えです。

東洋医学の一番の根底にあるこの教えポラリティーこそが、貴方を「元気美人」に変身させるかぎなのです。

「ポラリティー」でバランスを保っている肉体もよく考えるとビックリするような事実に直面します。たとえば、のりでくっついているわけでは無い私達の細胞は、体の中心に「気」のエネルギーによって引っ張られているからこそ、バラバラにならずに体という形を保っています。その上ものすごいスピードで回転している地球の表面で生活している私達は、色々な宇宙の気のエネルギーよってその表面から振り落とされずに毎日生活をしています。宇宙の計り知れないスペースの中で、ぐるぐると回転しながら色々な[程よい]ポラリティーエネルギーによって絶えず中からも外からもひっぱられたり押されたりしながら私達は生きています。

 

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Sound Current Therapy

「ペレ」「サウンド・カーレント・セラピー」の部分にまで「ポラリティー」が活躍されています。あなたのマイナス志向を「ポラリティー」でカウンターするよう、沢山の「ポジティブ・メッセージ」が入っています。その上音楽のコード自体が不協和音そして和音と、マイナスとポジティブを音楽の観点からもマイナーそしてメージャーと「気」を使っています。

微細電流の動きにも「ポラリティー」が活躍しています。まず電流が耳のつぼの周波数で作られている上、電流自体、プラスに上がった分マイナスに下がるようになっています。

元気美人の秘密は「気」のエネルギーのバランスなのです。

いつも気持ちの良い考えをもちましょう。
貴方の考え、意思、そして言葉によってあしたの現実が作られます。
毎日感謝の気持ちを一杯に、健康で美しく輝いている自分を思い浮かべ、よい宇宙の「気」を呼びましょう。

 

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Paradigm Shift

21世紀の「パラダイムシフト」:貴方へのメッセージ

「カラーセラピーとかチャクラとかオーラとか、なんだか占いみたい。。。」

あなたがそう思うのも当然なのです。日本ではまだまだ知られていないのです。ここであなたに現在世の中で起こっている健康に対しての「パラダイム・シフト」のお話をしましょう。

「病」「気」「DIS」+「EASE」

英語で、DIS(ディス)、は言葉の前のPREFIX(プレフィックス)で、その後に続く言葉の意味を逆にする役割を持っています。EASEとは心地が良いという意味があります。したがって、DIS-EASEとは、心地が良くない状態を意味します。すなわち[病気]と言う意味なのです。日本語でも、「気」「病む」、と現して「病気」です。すなわち、「気」「心」「病んでいる」、症状が体にMANIFEST,現れた,時の状態を意味します。東洋的にも、西洋的にも「病気」の意味は「気」又は「心」が病んでいる時に体に出る症状を指しています。

このごろアメリカでは「ホリスティックヒーリング」が西洋医学をこえるほどの意識改革が起きています。それにともない DISEASE のスペルはつながっているのに書店の棚には DIS-EASE とスペルが改められている本が目に飛び込んできます。健康に対しての基礎的な考えが変わってきているのです。これが21世紀の「パラダイムシフト」です。

パラダイム(PARADIGM)と言う言葉は大きく言えば、一般常識。個人に当てはめるなら、その個人が、ある考えを自分で理解し、それを正しいとして信じている観念です。「パラダイムシフト」とは、そのシフト、要するに変化なのです。常識とされていた事が変化すると言う意味です。

例1. 大昔は地球が平らだと思われていました。海で沖に行き過ぎると地平線の所で船は落ちると信じられていました。その頃“地球は丸いのだから船が落ちるわけが無い!”などと言ったぐらいなら頭がおかしいと思われたでしょう。言うまでもなくこの真実は勿論「パラダイムシフト」されました。現在、「地球は平ただ」という人はもういません。地球に対しての世の中のパラダイムは「地球は丸い」なのです。

例2. そう昔の事ではないパラダイムとして私も記憶しておりますが、当時、スポーツのトレーニング中などに水を飲むのは禁止されていました。現在のパラダイムでは、マラソンの途中であろうが、スポーツなどの肉体的な行いほど、水分の補給はとても重要視されています。現在のスポーツ時の水分補給のパラダイムは「体にとって、水分補給は非常に大切だ」なのです。

例3. つい最近までアメリカでは、“東洋医学はおまじないみたいなものだ。「つぼ」「鍼」「気」などという事は西洋医学のテキストのどこにも載っていない。つまりまやかしものだ。”

と、科学的に証明されないものは存在しないと言う理論で、この様なパラダイムが常識でした。ところが、最近やっと4000年以上の歴史があるホリスティック・アプローチに、科学そして、テクノロジーが追いついたのです。何とたったの2年前に“SUBTLE ENERGY「気」”を計る測定機がやっと開発されました。急に「つぼ」、そして「気」の中心地点である「チャクラ」と体の外とエネルギーである「オーラ」が世の中に紹介されることになりました。

アメリカではこの「パラダイム・シフト」はかなり急激で、もはや、かなりの州で、「気」を基礎に置いている、東洋医学の保険制度が認められるようになりました。去年はアメリカの国民が医療にかけた医療費の50%以上が西洋医学ではなく、ホリスティック東洋医学と発表されました。

ところが、反対に、東洋医学の発生地である東洋では、何事も西洋からの物を好む風習がまだまだ根強いようで、この画期的な情報が上陸するのさえ、まだまだ、時間がかかっているみたいです。横文字の本を直接読む方にしかこの「パラダイム・シフト」は届いていないのではないでしょうか。なぜなら、「気」とか、「つぼ」というものは、西洋的には最も「新しい発見」なので、西洋から直接出たインフォーメーション、まして、「ポラリティー」など、日本語に通訳されている本は、なかなか手に入らないからです。

足して言うならば、この状態こそが、戦後、究極な西洋医学的な考えに基づいた生活を営んでいる私達が、現在、[NOW、今]、置かれている現状なのです。

西洋医学の考えでは、体は勿論、宇宙も一つの扱いではなく、何もかもが個別でバラバラなのです。西洋的な考えをエネルギーとしてとらえた場合、何もかもが、「中に中に」「分離して分けて」、とマイクロの意識なのです。たとえば、本来「ポラリティー」はホリスティック・アプローチでは全体の中の一つなのですが、切り離して考える所に全体図が見えなくなり、当てはまる場所すら忘れられ、主題が一人歩きしてしまう教えが出来てしまう訳なのでしょう。「ポラリティー」に関しては、「気のバランス」で東洋医学においては「陰と陽」から解けば全体図からの意味が理解できます。

このような訳で、「鍼」とか「つぼ」をアメリカ人より親しんでいるはずのあなたは、まだ「チャクラ」「オーラ」の存在をしっかり認識できていないのかもしれません。

NASA (ナサ)のスペースプログラムのテクノロジーをつかって、DR. VALERIE V. HUNT (Neurophysiologist & Psychologist)は、科学的に肉体には二つのプライマリー
エレクトリカル システムがあるのを証明しました。この発見は ALTERNATING ELECTRICAL CURRENT は NERVOUS SYSTEM と BRAIN によってコントロールされる筋肉、ホルモン、肉体的なセンセーションに関係する事が証明されました。体の中の微弱電流「気」が MERIDIAN の流れに沿って流れている科学的な分析がされたのです。また体の中にある ELECTROMAGNETIC RADIATION は ATOM から(COMING OFF OF OUR ATOM)流れ出て、体の中と外との「気」の EXCHANGE をする役目だと判明されました。体のすぐ外を囲むこのエネルギーフィルドは宇宙のスペースプール(UNIVERSAL LIFE FORCE)と呼ばれる宇宙の「気」を体の中の「気」のセンターである「チャクラ」を通じて入れ込み、また、体よりリリースされる「気」のエネルギーを外に出す仕組みが科学的についに証明されたのです。

現在に起こっている「パラダイム・シフト」は「感情を含む「気」が人の健康を左右する大切な役割を占めていて、ガンなどの恐ろしい病気の克服のポイントとしても重大である」なのです。

この新しいパラダイムをやってのけるのがペレを基礎にした「ジュジュベ」「レインボー・カラー・セラピー」なのです。

 

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Sound Current Therapy

七つの「チャクラ」に関して調べて見ますと、一番古い本では、ヒンズー教の四部から成るホーリーブック、聖曲の「ヴ−ダ」の中に、紀元前2500にヴィシュニュと言う神様が地球に降りる際に、「チャクラ」「ロータス」、こん棒、そして巻き貝を持ったと記されています。

そして2000年も前には、チベットのサンスクリットに、「チャクラ」とは車輪、またはディスクという意味と記されています。書く習慣の無い、ヨギーなどはヴェ−ダのもっと昔から、この七つのロータスチャクラを「作善の生命の健康の意識の図」と言い伝え、教えてまいりました。「チャクラ」は頭の天辺から七ヶ所、脊髄に沿って一列に並んでいます。これらの調整器は昔からロータス(はすの花)として描かれ、それぞれが虹色の光の波動と対応していて、一々が相成った周波数に共鳴し、体の中の微弱電流と外の気を交換する役目も持っています。あなたの肉体の回りを包む「オーラ」「気」を器として想像した場合、「チャクラ」はその「気」を供給しています。二つの「気」の関係は「ポラリティー」で、器として見た「オーラ」は陰、女とされ、そして光線のような「チャクラ」を陽、男とされています。この「チャクラ」は、レンズのような構造で、あなたのまわりの光を集め、それを肉体の外と中へと「オーラ」と協力して「気」を廻らせます。「チャクラ」は体の中の気と外の「気」をつねに交換しています。

「チャクラ」は体の「気」のコントロールバルブの様な物です。水ではなく「気」の出る水道のじゃぐちのバルブとホーズを想像してみて下さい。ホーズがねじれてしまっていたり、じゃぐちのバルブじたいが固すぎて「気」が止まってしまったり、反対に柔らかすぎて「気」が出すぎてしまったりすると、体のバランスはたちまち崩れ、[DIS-EASE]「病-気」になります。したがって、この流れをバランスとる事により貴方は「元気・美人」になります。

チャクラとENDOCRINE SYSTEM は同じ場所に存在することも最近判明されました。ENDOCRINEはDUCTLESS GLANDによってホルモンと呼ばれるナチュラルケミカルを作り出しています。アドレナリン、インシュリン、OESTROGEN, PROGESTERONE,などを血管にSECRETEし、体のPROCESSを助けています。

 



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